Presentation

2018

[43] 「芳香族エステルの触媒的脱カルボニル型炭素-炭素結合形成反応の開発」(ポスター)
 大北俊将・武藤慶・山口潤一郎  
 第65回有機金属化学討論会(P3-25)、同志社大学寒梅館 京都、9月21日 
[42] 「ベンジルアルコール類の脱芳香族的アリル化反応」(ポスター)
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎 
 第35回有機合成化学セミナー(P-72)、ほほえみの湯 山形、9月19日
[41] 「脱カルボニル型チオエーテル合成」(ポスター) 
 石飛耕太・一色遼大・淺原光太郎・林思吟・武藤慶・山口潤一郎  
 第35回有機合成化学セミナー(P-15)、ほほえみの湯 山形、9月19日
[40] 「芳香族エステルの触媒的脱カルボニル型炭素-炭素結合形成反応の開発」(ポスター)
 大北俊将・武藤慶・山口潤一郎  
 第34回若手化学者のための化学道場(in 高知)(P-22)、サンピアセリーズ 高知、9月13日
[39]  “Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules”  
 山口潤一郎 
 武田薬品工業講演会、藤沢, 9月11日 
[38] 「化学でメシを食っていく」
 山口潤一郎 
 日本薬学会東北支部主催化学系若手研究者セミナー、東北大学、仙台、9月8日
[37] 「環拡大反応を利用したpseudolaric acid Bの合成研究」(ポスター) 
 星貴之・武藤慶・山口潤一郎 
 第9回サブウェイセミナー(P24)、早稲田大学⻄早稲田キャンパス 東京、8月20日
[36] 「植物概日時計長周期化分子BMLの構造活性相関研究」(ポスター) 
 高原知明・武藤慶・中道範人・山口潤一郎 
 第9回サブウェイセミナー(P20)、早稲田大学西早稲田キャンパス 東京、8月20日
[35] 「概日概日リズム調整剤PHAの構造活性相関研究」(ポスター)ポスター賞
 齊藤杏実・武藤慶・中道範人・山口潤一郎  
 第9回サブウェイセミナー(P15)、早稲田大学西早稲田キャンパス 東京、8月20日 
[34] 「ベンジルアミン類の脱芳香族的アリル化の開発」(ポスター)
 茅嶋悠樹・小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎  
 第9回サブウェイセミナー(P11)、早稲田大学西早稲田キャンパス 東京、8月20日
[33] 「芳香族エステルの触媒的脱カルボニル型炭素-炭素結合形成反応の開発」(ポスター)
 大北俊将・武藤慶・山口潤一郎  
 第9回サブウェイセミナー(P8)、早稲田大学⻄早稲田キャンパス 東京、8月20日
[32] 「芳香族カルボン酸誘導体の脱カルボニル型炭素-ヘテロ元素結合形成反応」(ポスター)
 一色遼大・石飛耕太・淺原光太郎・武藤慶・山口潤一郎 
 第9回サブウェイセミナー(P5)、早稲田大学⻄早稲田キャンパス 東京、8月20日
[31] 「全アリール置換ヘテロアレーンの合成」(ポスター)
 浅子貴士・鈴木真・伊丹健一郎・武藤慶・山口潤一郎 
 第9回サブウェイセミナー(P2)、早稲田大学⻄早稲田キャンパス 東京、8月20日
[30] 「パラジウム触媒を用いたベンジルホスファートの脱芳香族的アリル化」(口頭)
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎  
 第9回サブウェイセミナー(O3)、早稲田大学⻄早稲田キャンパス 東京、8月20日
[29] 「植物概日時計長周期化分子BMLの構造活性相関研究」(ポスター) 
 高原知明・武藤慶・中道範人・山口潤一郎
 日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム(2P-47)、タワーホール船堀 東京、7月27日
[28] 「パラジウム触媒を用いたベンジルアルコール類の脱芳香族的アリル化反応」(ポスター)
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎 
 日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム(2P-22)、タワーホール船堀 東京、7月27日
[27] 「全アリール置換ヘテロアレーンの合成」(ポスター) 
 浅子貴士・鈴木真・伊丹健一郎・武藤慶・山口潤一郎 
 日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム(2P-25)、タワーホール船堀 東京、7月27日
[26] 「芳香族カルボン酸誘導体の脱カルボニル型炭素-ヘテロ元素結合形成反応」(ポスター)
 一色遼大・石飛耕太・淺原光太郎・武藤慶・山口潤一郎 
 日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム(2P-23)、タワーホール船堀 東京、7月27日 
[25] 「芳香族エステルの触媒的脱カルボニル型炭素–炭素結合形成反応の開発」(ポスター) 
 大北俊将・武藤慶・山口潤一郎 
 日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム(2P-20)、タワーホール船堀 東京、7月27日
[24] 「概日概日リズム調整剤PHAの構造活性相関研究」(ポスター)
 齊藤杏実・武藤慶・中道範人・山口潤一郎
 日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム(2P-21)、タワーホール船堀 東京、7月27日
[23] 「Decarbonylative C–Heteroatom Bond Formation of Carboxylic Acid Derivatives」(Poster) 
 Ryota Isshiki, Kota Ishitobi, Kotaro Asahara, Kei Muto, Junichiro Yamaguchi
 ISHC XXI 2018 (P107), Beurs van Berlage, Amsterdam, Netherlands, July 11th and 12th
[22] 「分子をつなぐ・人もつなぐ」
 山口潤一郎 
 東北大学一般雑誌会、仙台、7月20日
[21] 「ベンジルアミン類の脱芳香族的アリル化の開発」(ポスター)
 茅嶋悠樹・小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎 
 第53回有機反応若手の会(P2-2)、ホテルヘリテイジときの湯温泉 埼玉、7月5日
[20] 「マルチアリールピリジン構築法とチオペプチド抗生物質への応用」(ポスター)
 浅子貴士・武藤慶・山口潤一郎
 第53回天然物化学談話会(10)、伏尾温泉 不死王閣 大阪、7月5日
[19] 「環拡大反応を利用したpseudolaric acid Bの合成研究」(ポスター) 
 星貴之・武藤慶・山口潤一郎 
 第53回天然物化学談話会(11)、伏尾温泉 不死王閣 大阪、7月4日
[18] 「概日概日リズム調整剤PHAの構造活性相関研究」(ポスター)
 齊藤杏実・武藤慶・中道範人・山口潤一郎 
 創薬懇話会2018(P-01)、志賀島休暇村 福岡、6月21日
[17] 「日進月歩の芳香族化合物脱カルボニル型変換反応」
 山口潤一郎 
 有機合成化学協会講習会、東京、6月13日
[16] 「植物概日時計長周期化分子BMLの構造活性相関研究」(ポスター)
 高原知明・武藤慶・中道範人・山口潤一郎 
 日本ケミカルバイオロジー学会第13回年会(PA-21)、東京医科歯科大学鈴木章夫記念講堂 東京、6月12日
[15] 「概日時計制御分子PHAの構造活性相関研究」(ポスター) 
 齊藤杏実・武藤慶・中道範人・山口潤一郎 
 日本ケミカルバイオロジー学会第13回年会(PA-20)、東京医科歯科大学鈴木章夫記念講堂 東京、6月12日
[14] “Decarbonylative transformation of aromatic esters” 
Junichiro Yamaguchi 
 The 1st Sino-Japanese Symposium on Catalysis for Precision Synthesis, SIOC China、5月末日  
[13] “Pd-catalyzed Dearomative C–C Bond Formation of Aromatic Alcohols”(Poster) 
 Masaaki Komatsuda, Kei Muto, Junichiro Yamaguchi
 The 1st Sino-Japanese Symposium on Catalysis for Precision Synthesis (P-14), Shanghai Institute of Organic Chemistry, Shanghai, China, May 29th 
[12] “Pd-catalyzed Dearomative C–C Bond Formation of Aromatic Alcohols”(Oral) 
 Masaaki Komatsuda, Kei Muto, Junichiro Yamaguchi
 The 1st Sino-Japanese Symposium on Catalysis for Precision Synthesis (OL-10), Shanghai Institute of Organic Chemistry, Shanghai, China, May 28th 
[11] 「分子をつなぐ、人をつなぐ: 分子合成の新たな可能性探索と化学ポータルサイト運営によるコミュニティー形成」   
 山口潤一郎
 NISTEP講演会、東京、5月13日
[10]留学から始まった人的交流と研究」
 山口潤一郎
 日本薬学会第138年会、金沢、3月26日 
[9] ニッケル触媒による芳香族エステルの脱カルボニル型アルキル化反応」
 大北俊将・武藤慶・山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会(4H2-33)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月23日
[8]芳香族エステルの脱カルボニル型炭素-リン結合形成反応」
 一色遼大・武藤慶・山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会(4H2-32)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月23日
[7]ヘプタアリールインドールの網羅的合成法の開発」 
 山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会 (4S9- 06: CSJカレントレビュー「天然物の全合成」講演会)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月23日 
[6]電子ノートに期待するもの」 
 山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会 (4S6-12: 研究記録作成の重要性とアカデミアでの電子実験ノート活用の提案)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月23日 
[5]化学ウェブサイト構築による化学教育への貢献」 
 山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会 (3B6-31: 化学教育賞受賞講演)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月22日 
[4]Modular Synthesis of Multiarylated Aromatics」 
 山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会 (2A6-49: Asian International Symposium)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月21日 
[3] パラジウム触媒を用いた芳香族アルコール類の脱芳香族的炭素-炭素結合形成反応の開発」
 小松田雅晃・武藤 慶・山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会(1H1-39)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月20日
[2]結合切断化学に基づいた分子合成研究」 
 山口潤一郎
 早稲田大学 理工学術院総合研究所・サイエンス・サロン談話会(第45回)、東京、3月16日 
[1]結合切断に着目した合成反応の開発」 
 山口潤一郎
 大阪大学工学研究科、大阪、1月25日

2017 

[36]「Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules」(招待講演)
 山口潤一郎
 東日本スクリプス会、東京、12月9日
[35]「Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules」(招待講演)
 山口潤一郎
 大塚有機合成シンポジウム2017、徳島、11月28,29日
[34]「カガクをつなげるインターネット」(招待講演)
 山口潤一郎
 サイエンスアゴラ、東京、11月25日
[33] 「芳香族化合物の脱カルボニル型ヘテロ官能基化反応」(ポスター)
 一色遼大・瀧瀬瞭介・武藤 慶・山口潤一郎
 第7回CSJ化学フェスタ2017(P6-043)、タワーホール船堀、10月18日
[32] 「芳香族エステルの触媒的脱カルボニル型炭素-炭素結合形成反応の開発」(ポスター)
 大北俊将・瀧瀬瞭介・武藤慶・山口潤一郎
 第7回CSJ化学フェスタ2017(P6-042)、タワーホール船堀、10月18日
[31] 「芳香族アルコール類の脱芳香族的炭素–炭素結合形成反応の開発」(ポスター)
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第7回CSJ化学フェスタ2017(P6-41)、タワーホール船堀、10月18日
[30] 「芳香族エステルの触媒的ヘテロ官能基化反応」 (ポスター)
 一色遼大・瀧瀬瞭介・武藤 慶・山口潤一郎
 第34回有機合成化学セミナー(P6)、金沢市文化ホール、9月13日
[29] "Pd-catalyzed Dearomative C–C Bond Formation of Benzyl Alcohols"(ポスター) 
 武藤慶
 第2回大津会議合同研究発表会・びわ湖大津プリンスホテル 9月11日
[28] 「パラジウム触媒を用いた芳香族アルコール類の脱芳香族的炭素–炭素結合形成(ポスター)
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第64回有機金属化学討論会(P2-63)、東北大学、9月8日
[27] 「芳香族エステルの脱カルボニル型炭素-ヘテロ元素結合形成」 (ポスター)
 一色遼大・瀧瀬瞭介・武藤 慶・山口潤一郎 
 第64回有機金属化学討論会 (P2-62)、東北大学、9月8日
[26] 「分子触媒による新奇分子連結反応の開発」 (口頭)
 武藤慶
 平成29年度育志賞研究発表会・大阪大学中之島センター 9月5日
[25] パラジウム触媒を用いた芳香族アルコール類の脱芳香族的炭素–炭素結合形成(ポスター) 
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第8回サブウェイセミナー(P13)、東京理科大学、8月26日
[24] 「芳香族エステルの触媒的脱カルボニル型炭素-炭素結合形成反応の開発」 (ポスター)
 大北俊将・瀧瀬瞭介・武藤慶・山口潤一郎
 第8回サブウェイセミナー(P10)、東京理科大学、8月26日
[23] 「芳香族エステルの脱カルボニル型炭素-ヘテロ元素結合形成」 (ポスター)
 一色遼大・瀧瀬瞭介・武藤 慶・山口潤一郎
 第8回サブウェイセミナー(P6)、東京理科大学、826[22] 「パラジウム触媒による芳香族エステルの脱カルボニル型アルキニル化反応」(ポスター)
 大北俊将・熊澤一将・瀧瀬瞭介・武藤慶・伊丹健一郎・山口潤一郎 
 第50回有機金属若手の会夏の学校(P85)、定山渓万世閣 ホテルミリオーネ、8月8日
[21] 「マルチアリールピリジン構築法とチオペプチド抗生物質への応用」 (口頭)
 浅子貴士・武藤慶・山口潤一郎
 第49回若手ペプチド夏の勉強会、長崎、8月6日 【ブログ】【プログラム[20]「ウェブ運営と化学研究:両取りは可能か?」(依頼講演)
 山口潤一郎
 第49回若手ペプチド夏の勉強会、長崎、8月5日
[19]「合成小分子による植物の生物時計の制御」(依頼講演)
 山口潤一郎
 第4回「中分子戦略」成果報告会、京都、7月30日 【ブログ】【プログラム[18]「芳香族分子の新奇カップリング法・合成法の開発」(国内・招待講演)
 山口潤一郎
 岐阜薬科大学大学院講義、岐阜、7月13日 【ブログ】【ポスター[17] 「芳香族アルコール類の脱芳香族的炭素–炭素結合形成反応の開発」(ポスター)
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第52回天然物化学談話会(14)、熱川ハイツ、7月6日
[16] "Development of Catalytic Decarbonylative Coupling of Aromatic Esters" 
 Kei Muto,Ryosuke Takise, Ryota Isshiki, Toshimasa Okita, Kazushi Kumazawa, Kenichiro Itami, Junichiro Yamaguchi
 The 19th OMCOS (PP2-48)・ICC Jeju, Korea 6月28日
[15]"Aromatic Molecules: Decarbonylative Coupling and Multiple Arylation"(国際・招待講演)
 YAMAGUCHI, Junichiro 
 Boston University, Boston, USA, 6月27日
[14] "Aromatic Molecules: Decarbonylative Coupling and Multiple Arylation"(国際・招待講演)
 YAMAGUCHI, Junichiro 
 Boston College, Boston, USA, 6月26日
[13]Decarbonylative transformation of aromatic esters and multi-arylation of arenes」(招待講演)
 YAMAGUCHI, Junichiro
 Gordon Research Conference "Heterocyclic Compounds", Salve Regina University, Newport, RI, USA, 6月19日 【ブログ】【プログラム
[12] Synthesis of Fully Arylated Arenes, Acenes, and Benzoheteroles(基調講演)
 YAMAGUCHI, Junichiro
 ISPAC 2017, Viet Nam, 6月9日 【ブログ】【プログラム
[11]"Decarbonylative Coupling of Aromatic Esters"(依頼講演)
 YAMAGUCHI, Junichiro
 第2回精密制御反応場国際シンポジウム・大阪大学・大阪、5月12日【ブログ】【プログラム[10] 「芳香族分子の新奇カップリング法・合成法の開発」
 山口潤一郎
先進研究講演会・早稲田大学、東京、4月22日【ブログ[9] "Aromatic Molecules: Decarbonylative Coupling and Multiple Arylation"(招待講演) 
 山口潤一郎
日本化学会第97春季年会(日中若手化学者フォーラム)・慶應大学 3月18日【ブログ
[8] "Development of Catalytic Decarbonylative Transformations of Aromatic Esters"
 TAKISE, Ryosuke; OKITA, Toshimasa; ISSHIKI, Ryota; KUMAZAWA, Kazushi; ITAMI, Kenichiro; MUTO, Kei; YAMAGUCHI, Junichiro
日本化学会第97春季年会(2F1-43)、慶応大学、3月17日
[7] "Programmed Synthesis of Multiply Arylated Aromatics"
 SUZUKI, Shin; ITAMI, Kenichiro; YAMAGUCHI, Junichiro
 日本化学会第97春季年会(2F1-37)、慶応大学、3月17日
[6] 「マルチアリールピリジンの合成」
 浅子 貴士・林 和佳菜・鈴木 真・天池 一真・伊丹 健一郎・武藤 慶・山口 潤一郎
 日本化学会第97春季年会(2F2-17)、慶応大学、3月17日
[5]"Pd-Catalyzed Decarbonylative Alkynylation of Aromatic Esters"
 OKITA, Toshimasa; KUMAZAWA, Kazushi; TAKISE, Ryosuke; MUTO, Kei; ITAMI, Kenichiro; YAMAGUCHI, Junichiro
 日本化学会第97春季年会(1PB-100)、慶応大学、3月16日
[4] "Decarbonylative Diarylether Synthesis by Pd and Ni Catalysis"
 ISSHIKI, Ryota; TAKISE, Ryosuke; ITAMI, Kenichiro; MUTO, Kei; YAMAGUCHI, Junichiro
 日本化学会第97春季年会(1PB-093)、慶応大学、3月16日
[3]「芳香族分子の新奇カップリング法・合成法の開発」(招待講演)
 山口潤一郎
 向研会ドクター会・東京理科大学・東京 3月15日
[2]「エステル切断を軸とする新規カップリング反応の開発」
 武藤慶
 第三回中分子戦略若手シンポジウム・京都 3月7日 【ブログ[1]「化学情報伝達/啓発のためのウェブシステムの構築 化学ポータルサイトChem-Station」(招待講演)
 山口潤一郎
 化学工学会82年会、化学工学会の見える化と化学コミュニケーション、芝浦工業大学、東京 【ブログ

2016

[8]「結合切断反応が拓く革新的分子合成技術の開発」(招待講演)
 山口潤一郎
 武田薬品工業講演会・大阪 12月15日【ブログ[7] 「Webサイトによる情報発信・ケムステーションの運営」(招待講演)
 山口潤一郎
 CSJ化学フェスタ、東京、11月14日【ブログ[6]「脱エステル型クロスカップリング法の開発」(招待講演)
 山口潤一郎
 日本プロセス化学会ウィンターシンポジウム、東京 11月12日【ブログ[5]「 電子学術資料の利活用」(招待講演)
 山口潤一郎
 パシフィコ横浜第4会場、横浜 11月10日【ポスター】【ブログ[4] 「自在な分子構築法の探究・開発・応用」(招待講演)
 山口潤一郎
 東京農工大学、東京、9月30日【ポスター】【ブログ[3]「Chem-Stationが拓く化学許育の未来」(特別講演)
 山口潤一郎
 化学系学協会東北大会、いわき 9月11日 【プログラム[2]「結合切断反応が拓く新しい分子合成技術の開発」(招待講演)
 山口潤一郎
 有機合成化学協会関西支部夏期セミナー、8月30日【プログラム[1]「自在な分子構築法の探究とその活用」(招待講演)
 山口潤一郎
 早稲田大学、東京、3月18日
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