Presentation

2019

[62]「高難度有機反応の開発と植物時計ケミカルバイオロジー」 (招待講演)
 山口潤一郎
 金沢大学、金沢、10月21日
[61]「パラジウム触媒を用いた芳香族シアノヒドリン誘導体の脱芳香族的アリル化反応の開発」 (ポスター)
 ○柳本愛華・小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第9回CSJ化学フェスタ(P5-050)、タワーホール船堀 東京、10月16日
[60]「ニッケル触媒を用いた芳香族エステルと芳香族ハロゲン化物とのエステル転移反応」 (ポスター)
 ○稲山奈保実・一色遼大・武藤慶・山口潤一郎
 第9回CSJ化学フェスタ(P5-049)、タワーホール船堀 東京、10月16日
[59]「パラジウム触媒を用いたジアゾ化合物とアリルボラートによる芳香族ハロゲン化物の脱芳香族的三成分連結反応」 (ポスター)
 ○加藤弘基・小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第9回CSJ化学フェスタ(P6-038)、タワーホール船堀 東京、10月16日
[58] 「パラジウム触媒による芳香族エステルの脱酸素型C–P結合形成反応」(ポスター)
 ○黒澤美樹・一色遼大・武藤慶・山口潤一郎
 第9回CSJ化学フェスタ(P6-035)、タワーホール船堀 東京、10月16日
[57] 「ニトロ基を脱離基とした分子内C–Hアリール化」 (ポスター)
 ○淺原光太郎・大北俊将・齊藤杏実・柏原美勇斗・武藤慶・中尾佳亮・山口潤一郎
 第9回CSJ化学フェスタ(P1-022)、タワーホール船堀 東京、10月15日
[56] 「マルチアリールカルバゾールの合成」 (ポスター)
 ○田中脩平・浅子貴士・山口潤一郎
 第9回CSJ化学フェスタ(P1-021)、タワーホール船堀 東京、10月15日
[55] 「高難度有機反応の開発と植物時計ケミカルバイオロジー」 (招待講演)
 山口潤一郎
 名古屋工業大学、名古屋、10月12日
[54] 「化学でメシを食っていく」(依頼講演)
 山口潤一郎
 企業が求める人材像、早稲田、10月5日
[53] 「脱カルボニル型変換反応の非線形展開」 (招待講演)
 山口潤一郎
 有機合成化学談話会、湯河原、9月27日
[52] 「早大応化の魅力と分子レベルのものづくり研究」 (招待講演)
 山口潤一郎
 駿台予備校、東京、9月22日
[51] 「デカアリールアントラセンの合成」 (ポスター)
 ○浅子貴士・田中脩平・鈴木真・山口潤一郎
 第36回有機合成化学セミナー(P-18)、長良川国際会議場 岐阜、9月18日
[50]「パラジウム触媒を用いたジアゾ化合物とアリルボラートによる芳香族ハロゲン化物の脱芳香族的三成分連結反応」 (ポスター)
 ○加藤弘基・小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第36回有機合成化学セミナー(P-11)、長良川国際会議場 岐阜、9月18日
[49] 「植物概日リズム調整分子のケミカルバイオロジー」(ポスター)
 ○齊藤杏実・高原知明・中道範人・山口潤一郎
 第36回有機合成化学セミナー(P-08)、長良川国際会議場 岐阜、9月18日
[48] 「芳香族エステルの新奇変換反応:エステル転移、脱酸素型カップリング」 (ポスター)
 ○ 一色遼大・稲山奈保実・黒澤美樹・武藤慶・山口潤一郎
 第66回有機金属化学討論会(P3-59)、首都大学東京南大沢キャンパス 東京、9月16日
[47]「パラジウム触媒を用いたジアゾ化合物とアリルボラートによる芳香族ハロゲン化物の脱芳香族的三成分連結反応」 (ポスター)
 ○加藤弘基・小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第66回有機金属化学討論会(P2-13)、首都大学東京南大沢キャンパス 東京、9月15日
[46] 「化学でメシを食っていく」 (招待講演)
 山口潤一郎
 東京農工大学、東京、9月13日
[45] 「ヘテロ芳香環開環型フッ素化反応」 (ポスター) 
 ○須藤絢音・山口潤一郎
 第9回フッ素化学若手の会(P-25)、あわら温泉清風荘 福井、9月12日
[44] "Pd-Catalyzed Intramolecular C–H Arylation of Aromatic Esters and Nitroarenes" (Poster)
 ○Okita Toshimasa; Asahara K. Kitty; Saito N. Ami; Kashihara, Myuto; Muto Kei; Nakao Yoshiaki; Yamaguchi Junichiro
 27th International Society of Heterocyclic Chemistry Congress(2P-037s)、 ROHM Theatre Kyoto & Miyakomesse, Kyoto, Japan, 9月2日[43]「ニッケル触媒を用いた芳香族エステルと芳香族ハロゲン化物とのエステル転移反応」 (ポスター)
 ○稲山奈保実・一色遼大・武藤慶・山口潤一郎
 第10回サブウェイセミナー(P25)、東京大学本郷キャンパス 東京、8月29日
[42] 「パラジウム触媒による芳香族エステルの脱酸素型C–P結合形成反応」(ポスター)
 ○黒澤美樹・一色遼大・武藤慶・山口潤一郎
 第10回サブウェイセミナー(P13)、東京大学本郷キャンパス 東京、8月29日
[41]「パラジウム触媒を用いたジアゾ化合物とアリルボラートによる芳香族ハロゲン化物の脱芳香族的三成分連結反応」 (ポスター)
 ○加藤弘基・小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第10回サブウェイセミナー(P9)、東京大学本郷キャンパス 東京、8月29日
[40] 「パラジウム触媒によるチオエステルとトシルヒドラゾンを用いたアルケニルスルフィド合成」(ポスター)
 ○石飛耕太・武藤慶・山口潤一郎
 第10回サブウェイセミナー(P4)、東京大学本郷キャンパス 東京、8月29日
[39] 「植物CK1阻害剤AMI-331の創製」(口頭)
 ○齊藤杏実・中道範人・山口潤一郎
 第10回サブウェイセミナー(O1)、東京大学本郷キャンパス 東京、8月29日
[38] “Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules” (招待講演)
 Junichiro Yamaguchi
 The 1st Symposium for the Distinguished Lectureship Awards on the International Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia, Thailand, 8月27日[37] 「多置換インドール合成法を応用したdictyodendrin類の合成研究」 (ポスター) 
 ○株木彬・武藤慶・山口潤一郎
 第51回構造有機若手の会夏の学校(42)、京都竹の郷温泉 ホテル京都エミナース 京都、8月7日
[36] 「α-ジアゾエステルの分子内Buchner反応による5,7-縮環骨格構築法の開発」 (ポスター)
 ○星貴之・太田英介・山口潤一郎
 錯体化学若手の会夏の学校2019(P2-17)、栄屋ホテル 山形、8月1日
[35] "Pd-Catalyzed Dearomative Three-component Reaction of Aryl Halides with Diazo Compounds and Allyl Borates" (Poster)
 ○Komatsuda, Masaaki; Kato, Hiroki; Muto, Kei; Yamaguchi, Junichiro
 OMCOS 20(P-166)、Heidelberg, Germany, 7月23日
[34] 「植物概日時計調整剤BFCPCの構造活性相関研究」 (ポスター)
 ○杉本沙織・齋藤杏実・太田英介・中道範人・山口潤一郎
 生体機能関連化学部会若手の会第31回サマースクール(P-02)、大学セミナーハウス 東京、7月16日
[33] 「マルチアリールカルバゾールの合成」 (ポスター)
 ○田中脩平・浅子貴士・山口潤一郎
 第54回天然物談話会(P-53)、定山渓温泉 鹿の湯 北海道、7月3日
[32] 「生物活性を有するヘテロビアリール化合物の合成」 (ポスター)
 ○髙田郁人・武藤慶・山口潤一郎
 第54回天然物談話会(P-52)、北海道、7月4日
[31] 「ニッケル触媒による芳香族エステルのエステル転位反応」 (口頭)
 ○ 一色遼大・稲山奈保実・武藤慶・山口潤一郎
 第54回有機反応若手の会(O03)、マリンロッジ海風館 大阪、7月2日
[30] 「パラジウム触媒による芳香族エステルの脱酸素型C–P結合形成反応」(ポスター)
○黒澤美樹・一色遼大・武藤慶・山口潤一郎
有機反応若手の会(P18)、マリンロッジ海風館 大阪、7月1日
[29]「化学でメシを食っていく」(招待講演)
 山口潤一郎
 有機反応若手の会、6月30日
[28] 「高難度有機反応の開発と植物時計ケミカルバイオロジー 」(招待講演)
 山口潤一郎
 有機反応若手の会、大阪、6月30日
[27] 「ニトロ基を脱離基とした分子内C–H活性化によるジベンゾフラン合成」 (ポスター)
 ○淺原光太郎・大北俊将・齊藤杏実・柏原美勇斗・武藤慶・中尾佳亮・山口潤一郎
 第8回JACI/GSCシンポジウム(C-47)、東京国際フォーラム 東京、6月25日
[26]「パラジウム触媒を用いた芳香族シアノヒドリン誘導体の脱芳香族的アリル化反応の開発」 (ポスター)
 ○柳本愛華・小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第52回有機金属若手の会 夏の学校(2P-10)、倉敷せとうち児島ホテル 岡山、6月25日
[25] 「全アリール置換ヘテロアレーンの合成」 (ポスター)
 ○浅子貴士・武藤慶・山口潤一郎
 第8回JACI/GSCシンポジウム(D-14)、東京国際フォーラム 東京、6月25日
[24] 「植物概日リズム調整分子のケミカルバイオロジー」(ポスター)
 ○齊藤杏実・高原知明・中道範人・山口潤一郎
 第8回JACI/GSCシンポジウム(D-13)、東京国際フォーラム 東京、6月25日
[23] 「α-ジアゾエステルの分子内Buchner反応による5,7-縮環骨格構築法の開発」 (ポスター)
 ○星貴之・太田英介・山口潤一郎
 第8回JACI/GSCシンポジウム(C-44)、東京国際フォーラム 東京、6月25日
[22]「ニッケル触媒を用いた芳香族エステルと芳香族ハロゲン化物とのエステル転移反応」 (ポスター)
 ○稲山奈保実・一色遼大・武藤慶・山口潤一郎
 第52回有機金属若手の会 夏の学校(1P-22)、倉敷せとうち児島ホテル 岡山、6月24日
[21] 「ニトロ基を脱離基とした分子内C–H活性化によるジベンゾフラン合成」 (ポスター)
 ○淺原光太郎・大北俊将・齊藤杏実・柏原美勇斗・武藤慶・中尾佳亮・山口潤一郎
 第115回有機合成シンポジウム(P-65)、東北大学青葉台キャンパス 宮城、6月3日
[20]「化学でメシを食っていく」(招待講演)
 IKOCS・名古屋、6月1日
[19] "Synthesis of 5,7-membered bicyclic system by intramolecular Buchner reaction of α-diazoester" (Poster)
 ○Takayuki Hoshi, Eisuke Ota and Junichiro Yamaguchi
 The 1st International Symposium on Hybrid Catalysis for Enabling Molecular Synthesis on Demand(P-32), The University of Tokyo, Japan, 5月30-31日
[18] 「Denitrative Dibenzofuran Synthesis via Intramolecular C–H Activation」 (Poster) 
 ○Kotaro Asahara, Toshimasa Okita, Ami N. Saito, Myuto Kashihara, Kei Muto, Yoshiaki Nakao and Junichiro Yamaguchi
 The 1st International Symposium on Hybrid Catalysis for Enabling Molecular Synthesis on Demand(P-17), The University of Tokyo, Japan, 5月30-31日
[17]「化学でメシを食っていく」  (招待講演)
 山口潤一郎
 理工学概論・慶応大学・東京、4月24日
[16] 「講演題目未定」 (招待講演)
 山口潤一郎
 「Let’s leap! Challenges in Organic Chemistry」東京大学・東京、4月20日
[15] “Catalyst Design toward Selective Dearomative Functionalizations” (招待講演)
 MUTO, Kei
 日本化学会第99春季年会 Special Program Lecture(4S3-06)、甲南大学岡本キャンパス 兵庫、3月18日
[14] 「ジャーナルの将来像を考える」 「日本発化学ジャーナルの行く末は?」 (招待講演)
 山口潤一郎
 日本化学会第99春季年会 CSJジャーナルフォーラム、甲南大学岡本キャンパス 兵庫、3月18日
[13] 「結合切断を起点とした合成反応開発 Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules」(招待講演)
 山口潤一郎
 日本化学会第99春季年会 Reaxys Price Club Symposium in Japan 2019、甲南大学岡本キャンパス 兵庫、3月18日
[12] 「α-ジアゾエステルの分子内 Buchner 反応による 5,7 縮環骨格構築法の開発」 (口頭)
 星 貴之・太田英介・山口潤一郎
 日本化学会第99春季年会(2F1-47)、甲南大学岡本キャンパス 兵庫、3月17日
[11] 「ニッケル触媒による芳香族エステルとアレノール類とのエステル転移反応」 (口頭)
 一色遼大・稲山奈保実・武藤 慶・山口潤一郎
 日本化学会第99春季年会(2H5-32)、甲南大学岡本キャンパス 兵庫、3月17日
[10] 「ニッケル触媒を用いた芳香族エステルと芳香族ハロゲン化物とのエステル転移反応」 (口頭)
 稲山奈保実・一色遼大・武藤 慶・山口潤一郎
 日本化学会第99春季年会(2H5-31)、甲南大学岡本キャンパス 兵庫、3月17日
[9] 「パラジウム触媒によるチオエステルとトシルヒドラゾンを用いたアルケニルスルフィド合成」 (口頭)
 石飛耕太・リム カサンドラ・武藤 慶・山口潤一郎
 日本化学会第99春季年会(2H5-01)、甲南大学岡本キャンパス 兵庫、3月17日
[8] 「パラジウム触媒による芳香族エステルの脱酸素型 C-P 結合形成反応」 (口頭)
 黒澤美樹・一色遼大・武藤 慶・山口潤一郎
 日本化学会第99春季年会(1H5-54)、甲南大学岡本キャンパス 兵庫、3月16日
[7] 「マルチアリールカルバゾールの合成」 (口頭)
 田中脩平・浅子貴士・山口潤一郎
 日本化学会第99春季年会(1I4-37)、甲南大学岡本キャンパス 兵庫、3月16日
[6] “Ester Dance Reaction of Aromatic Esters by Pd Catalysis” (口頭)
 MATSUSHITA, Kaoru; OKITA, Toshimasa; MUTO, Kei; YAMAGUCHI, Junichiro
 日本化学会第99春季年会(1H5-17)、甲南大学岡本キャンパス 兵庫、3月16日
[5] 「パラジウム触媒によるジアゾ化合物とアリルボラートを用いたハロゲン化アリールの脱芳香族的三成分連結反応」 (口頭)
 小松田雅晃・武藤 慶・山口潤一郎 
 日本化学会第99春季年会(1H5-06)、甲南大学岡本キャンパス 兵庫、3月16日 
[4] 「パラジウム触媒を用いたベンジルアンモニウムの脱芳香族的アリル化の開発」 (口頭)
 茅嶋悠樹・小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 日本化学会第99春季年会(1H5-05)、甲南大学岡本キャンパス 兵庫、3月16日
[3] 「パラジウム触媒を用いた芳香族シアノヒドリン誘導体の脱芳香族的アリル化反応の開発」 (口頭)
 柳本愛華・小松田雅晃・武藤 慶・山口潤一郎
 日本化学会第99春季年会(1H5-04)、甲南大学岡本キャンパス 兵庫、3月16日
[2] 「結合切断を起点とした新規合成反応の開発」 (招待講演)
 山口潤一郎
 大正製薬講演会・埼玉 2月27日
[1] 「汎用官能基切断型カップリング反応」 (招待講演)
 山口潤一郎
 有機金属部会第四回例会 2月1日

2018

[63] “Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules” (招待講演)
 Junichiro Yamaguchi
 Yale University, USA, 12月12日
[62] “Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules” (招待講演)
 Junichiro Yamaguchi
 Purdue University, USA, 12月11日
[61] “Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules” (招待講演)
 Junichiro Yamaguchi
 UIUC, USA, USA, 12月10日
[60] “Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules” (招待講演)
 Junichiro Yamaguchi
 University of Chicago, USA, 12月7日
[59] “Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules” (招待講演)
 Junichiro Yamaguchi
 UCSF, USA, 12月5日
[58] “Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules” (招待講演)
 Junichiro Yamaguchi
 Stanford University, USA, 12月4日
[57] “Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules” (招待講演)
 Junichiro Yamaguchi
 UC Berkley,USA, 12月3日
[56] “Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules” (招待講演)
 Junichiro Yamaguchi
 The Scripps Research Institute, USA, 11月30日
[55] 「化学でメシを食っていく」 (招待講演)
 山口潤一郎
 八千代松陰高等学校講演、千葉、11月14日
[54] 「脱カルボニル型変換反応の開発と展開」(招待講演)
 山口潤一郎
 第33回農薬デザイン研究会、静岡、11月8日
[53] 「芳香族エステルの触媒的脱カルボニル型炭素-炭素結合形成反応の開発」(ポスター) 
 大北俊将・武藤慶・山口潤一郎
 第114回有機合成化学シンポジウム (P-10)、早稲田大学、11月7日
[52] 「芳香族カルボン酸誘導体の脱カルボニル型炭素-ヘテロ元素結合形成反応 」(ポスター) 
 一色遼大・石飛耕太・淺原光太郎・武藤慶・山口潤一郎
 第114回有機合成化学シンポジウム (P-09)、早稲田大学、11月7日
[51] 「結合切断に着目した新奇合成反応の開発」 (招待講演)
 山口潤一郎 
 島津製作所講演会、京都、11月2日
[50] “Making Bonds by Breaking Bonds: An Unconventional Approach to Making Molecules”  (招待講演)
 山口潤一郎
 小野薬品講演会、大阪、10月30日
[49] 「植物概日時計長周期化分子BMLの構造活性相関研究」(ポスター) 
 高原知明・武藤 慶・中道範人・山口潤一郎 
 第8回CSJ化学フェスタ2018 (P9-018)、タワーホール船堀、10月25日
[48] 「植物概日リズム調整剤PHAの構造活性相関研究」(ポスター) 
 齊藤杏実・武藤慶・中道範人・山口潤一郎
 第8回CSJ化学フェスタ2018 (P9-017)、タワーホール船堀、10月25日
[47] 「チオエステルからのチオエーテル合成法の開発」(ポスター) 
 石飛耕太・一色遼大・淺原光太郎・林思吟・武藤慶・山口潤一郎
 第8回CSJ化学フェスタ2018 (P8-023)、タワーホール船堀、10月25日
[46] 「ベンジルアミン類の脱芳香族的アリル化の開発」(ポスター) 
 茅嶋悠樹・小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第8回CSJ化学フェスタ2018 (P8-019)、タワーホール船堀、10月25日
[45] 「全アリール置換ヘテロアレーンの合成」(ポスター)
 浅子貴士・鈴木真・伊丹健一郎・武藤慶・山口潤一郎
 第8回CSJ化学フェスタ2018 (P1-034)、タワーホール船堀、10月23日
[44] 「C–O結合切断を起点とする新奇触媒反応の開発」 (招待講演)
 武藤慶
 第2回 産総研化学研究シンポジウム、つくば、10月12日
[43] 「芳香族エステルの触媒的脱カルボニル型炭素-炭素結合形成反応の開発」(ポスター)
 大北俊将・武藤慶・山口潤一郎  
 第65回有機金属化学討論会(P3-25)、同志社大学寒梅館 京都、9月21日 
[42] 「ベンジルアルコール類の脱芳香族的アリル化反応」(ポスター)
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎 
 第35回有機合成化学セミナー(P-72)、ほほえみの湯 山形、9月19日
[41] 「脱カルボニル型チオエーテル合成」(ポスター) 
 石飛耕太・一色遼大・淺原光太郎・林思吟・武藤慶・山口潤一郎  
 第35回有機合成化学セミナー(P-15)、ほほえみの湯 山形、9月19日
[40] 「芳香族エステルの触媒的脱カルボニル型炭素-炭素結合形成反応の開発」(ポスター)
 大北俊将・武藤慶・山口潤一郎  
 第34回若手化学者のための化学道場(in 高知)(P-22)、サンピアセリーズ 高知、9月13日
[39]  “Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules” (招待講演)
 山口潤一郎 
 武田薬品工業講演会、藤沢, 9月11日 
[38] 「化学でメシを食っていく」  (招待講演)
 山口潤一郎 
 日本薬学会東北支部主催化学系若手研究者セミナー、東北大学、仙台、9月8日
[37] 「環拡大反応を利用したpseudolaric acid Bの合成研究」(ポスター) 
 星貴之・武藤慶・山口潤一郎 
 第9回サブウェイセミナー(P24)、早稲田大学⻄早稲田キャンパス 東京、8月20日
[36] 「植物概日時計長周期化分子BMLの構造活性相関研究」(ポスター) 
 高原知明・武藤慶・中道範人・山口潤一郎 
 第9回サブウェイセミナー(P20)、早稲田大学西早稲田キャンパス 東京、8月20日
[35] 「概日概日リズム調整剤PHAの構造活性相関研究」(ポスター)ポスター賞
 齊藤杏実・武藤慶・中道範人・山口潤一郎  
 第9回サブウェイセミナー(P15)、早稲田大学西早稲田キャンパス 東京、8月20日 
[34] 「ベンジルアミン類の脱芳香族的アリル化の開発」(ポスター)
 茅嶋悠樹・小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎  
 第9回サブウェイセミナー(P11)、早稲田大学西早稲田キャンパス 東京、8月20日
[33] 「芳香族エステルの触媒的脱カルボニル型炭素-炭素結合形成反応の開発」(ポスター)
 大北俊将・武藤慶・山口潤一郎  
 第9回サブウェイセミナー(P8)、早稲田大学⻄早稲田キャンパス 東京、8月20日
[32] 「芳香族カルボン酸誘導体の脱カルボニル型炭素-ヘテロ元素結合形成反応」(ポスター)
 一色遼大・石飛耕太・淺原光太郎・武藤慶・山口潤一郎 
 第9回サブウェイセミナー(P5)、早稲田大学⻄早稲田キャンパス 東京、8月20日
[31] 「全アリール置換ヘテロアレーンの合成」(ポスター)
 浅子貴士・鈴木真・伊丹健一郎・武藤慶・山口潤一郎 
 第9回サブウェイセミナー(P2)、早稲田大学⻄早稲田キャンパス 東京、8月20日
[30] 「パラジウム触媒を用いたベンジルホスファートの脱芳香族的アリル化」(口頭)
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎  
 第9回サブウェイセミナー(O3)、早稲田大学⻄早稲田キャンパス 東京、8月20日
[29] 「植物概日時計長周期化分子BMLの構造活性相関研究」(ポスター) 
 高原知明・武藤慶・中道範人・山口潤一郎
 日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム(2P-47)、タワーホール船堀 東京、7月27日
[28] 「パラジウム触媒を用いたベンジルアルコール類の脱芳香族的アリル化反応」(ポスター)
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎 
 日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム(2P-22)、タワーホール船堀 東京、7月27日
[27] 「全アリール置換ヘテロアレーンの合成」(ポスター) 
 浅子貴士・鈴木真・伊丹健一郎・武藤慶・山口潤一郎 
 日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム(2P-25)、タワーホール船堀 東京、7月27日
[26] 「芳香族カルボン酸誘導体の脱カルボニル型炭素-ヘテロ元素結合形成反応」(ポスター)
 一色遼大・石飛耕太・淺原光太郎・武藤慶・山口潤一郎 
 日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム(2P-23)、タワーホール船堀 東京、7月27日 
[25] 「芳香族エステルの触媒的脱カルボニル型炭素–炭素結合形成反応の開発」(ポスター) 
 大北俊将・武藤慶・山口潤一郎 
 日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム(2P-20)、タワーホール船堀 東京、7月27日
[24] 「概日概日リズム調整剤PHAの構造活性相関研究」(ポスター)
 齊藤杏実・武藤慶・中道範人・山口潤一郎
 日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム(2P-21)、タワーホール船堀 東京、7月27日
[23] 「Decarbonylative C–Heteroatom Bond Formation of Carboxylic Acid Derivatives」(Poster) 
 Ryota Isshiki, Kota Ishitobi, Kotaro Asahara, Kei Muto, Junichiro Yamaguchi
 ISHC XXI 2018 (P107), Beurs van Berlage, Amsterdam, Netherlands, July 11th and 12th
[22] 「分子をつなぐ・人もつなぐ」  (招待講演)
 山口潤一郎 
 東北大学一般雑誌会、仙台、7月20日
[21] 「ベンジルアミン類の脱芳香族的アリル化の開発」(ポスター)
 茅嶋悠樹・小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎 
 第53回有機反応若手の会(P2-2)、ホテルヘリテイジときの湯温泉 埼玉、7月5日
[20] 「マルチアリールピリジン構築法とチオペプチド抗生物質への応用」(ポスター)
 浅子貴士・武藤慶・山口潤一郎
 第53回天然物化学談話会(10)、伏尾温泉 不死王閣 大阪、7月5日
[19] 「環拡大反応を利用したpseudolaric acid Bの合成研究」(ポスター) 
 星貴之・武藤慶・山口潤一郎 
 第53回天然物化学談話会(11)、伏尾温泉 不死王閣 大阪、7月4日
[18] 「概日概日リズム調整剤PHAの構造活性相関研究」(ポスター)
 齊藤杏実・武藤慶・中道範人・山口潤一郎 
 創薬懇話会2018(P-01)、志賀島休暇村 福岡、6月21日
[17] 「日進月歩の芳香族化合物脱カルボニル型変換反応」  (招待講演)
 山口潤一郎 
 有機合成化学協会講習会、東京、6月13日
[16] 「植物概日時計長周期化分子BMLの構造活性相関研究」(ポスター)
 高原知明・武藤慶・中道範人・山口潤一郎 
 日本ケミカルバイオロジー学会第13回年会(PA-21)、東京医科歯科大学鈴木章夫記念講堂 東京、6月12日
[15] 「概日時計制御分子PHAの構造活性相関研究」(ポスター) 
 齊藤杏実・武藤慶・中道範人・山口潤一郎 
 日本ケミカルバイオロジー学会第13回年会(PA-20)、東京医科歯科大学鈴木章夫記念講堂 東京、6月12日
[14] “Decarbonylative transformation of aromatic esters”  (招待講演)
Junichiro Yamaguchi 
 The 1st Sino-Japanese Symposium on Catalysis for Precision Synthesis, SIOC China、5月末日  
[13] “Pd-catalyzed Dearomative C–C Bond Formation of Aromatic Alcohols”(Poster) 
 Masaaki Komatsuda, Kei Muto, Junichiro Yamaguchi
 The 1st Sino-Japanese Symposium on Catalysis for Precision Synthesis (P-14), Shanghai Institute of Organic Chemistry, Shanghai, China, May 29th 
[12] “Pd-catalyzed Dearomative C–C Bond Formation of Aromatic Alcohols”(Oral) 
 Masaaki Komatsuda, Kei Muto, Junichiro Yamaguchi
 The 1st Sino-Japanese Symposium on Catalysis for Precision Synthesis (OL-10), Shanghai Institute of Organic Chemistry, Shanghai, China, May 28th 
[11] 「分子をつなぐ、人をつなぐ: 分子合成の新たな可能性探索と化学ポータルサイト運営によるコミュニティー形成」   (招待講演)
 山口潤一郎
 NISTEP講演会、東京、5月13日
[10]留学から始まった人的交流と研究 (招待講演)
 山口潤一郎
 日本薬学会第138年会、金沢、3月26日 
[9] ニッケル触媒による芳香族エステルの脱カルボニル型アルキル化反応(口頭)
 大北俊将・武藤慶・山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会(4H2-33)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月23日
[8]芳香族エステルの脱カルボニル型炭素-リン結合形成反応(口頭)
 一色遼大・武藤慶・山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会(4H2-32)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月23日
[7]ヘプタアリールインドールの網羅的合成法の開発(招待講演)
 山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会 (4S9- 06: CSJカレントレビュー「天然物の全合成」講演会)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月23日 
[6]電子ノートに期待するもの(招待講演)
 山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会 (4S6-12: 研究記録作成の重要性とアカデミアでの電子実験ノート活用の提案)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月23日 
[5]化学ウェブサイト構築による化学教育への貢献(招待講演)
 山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会 (3B6-31: 化学教育賞受賞講演)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月22日 
[4]Modular Synthesis of Multiarylated Aromatics(招待講演)
 山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会 (2A6-49: Asian International Symposium)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月21日 
[3] パラジウム触媒を用いた芳香族アルコール類の脱芳香族的炭素-炭素結合形成反応の開発(口頭)
 小松田雅晃・武藤 慶・山口潤一郎
 日本化学会第98春季年会(1H1-39)、日本大学船橋キャンパス 千葉、3月20日
[2]結合切断化学に基づいた分子合成研究(招待講演)
 山口潤一郎
 早稲田大学 理工学術院総合研究所・サイエンス・サロン談話会(第45回)、東京、3月16日 
[1]結合切断に着目した合成反応の開発(招待講演)
 山口潤一郎
 大阪大学工学研究科、大阪、1月25日

2017 

[36]「Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules」(招待講演)
 山口潤一郎
 東日本スクリプス会、東京、12月9日
[35]「Making bonds by breaking bonds: An unconventional approach to making molecules」(招待講演)
 山口潤一郎
 大塚有機合成シンポジウム2017、徳島、11月28,29日
[34]「カガクをつなげるインターネット」(招待講演)
 山口潤一郎
 サイエンスアゴラ、東京、11月25日
[33] 「芳香族化合物の脱カルボニル型ヘテロ官能基化反応」(ポスター)
 一色遼大・瀧瀬瞭介・武藤 慶・山口潤一郎
 第7回CSJ化学フェスタ2017(P6-043)、タワーホール船堀、10月18日
[32] 「芳香族エステルの触媒的脱カルボニル型炭素-炭素結合形成反応の開発」(ポスター)
 大北俊将・瀧瀬瞭介・武藤慶・山口潤一郎
 第7回CSJ化学フェスタ2017(P6-042)、タワーホール船堀、10月18日
[31] 「芳香族アルコール類の脱芳香族的炭素–炭素結合形成反応の開発」(ポスター)
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第7回CSJ化学フェスタ2017(P6-41)、タワーホール船堀、10月18日
[30] 「芳香族エステルの触媒的ヘテロ官能基化反応」 (ポスター)
 一色遼大・瀧瀬瞭介・武藤 慶・山口潤一郎
 第34回有機合成化学セミナー(P6)、金沢市文化ホール、9月13日
[29] "Pd-catalyzed Dearomative C–C Bond Formation of Benzyl Alcohols"(ポスター) 
 武藤慶
 第2回大津会議合同研究発表会・びわ湖大津プリンスホテル 9月11日
[28] 「パラジウム触媒を用いた芳香族アルコール類の脱芳香族的炭素–炭素結合形成(ポスター)
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第64回有機金属化学討論会(P2-63)、東北大学、9月8日
[27] 「芳香族エステルの脱カルボニル型炭素-ヘテロ元素結合形成」 (ポスター)
 一色遼大・瀧瀬瞭介・武藤 慶・山口潤一郎 
 第64回有機金属化学討論会 (P2-62)、東北大学、9月8日
[26] 「分子触媒による新奇分子連結反応の開発」 (口頭)
 武藤慶
 平成29年度育志賞研究発表会・大阪大学中之島センター 9月5日
[25] パラジウム触媒を用いた芳香族アルコール類の脱芳香族的炭素–炭素結合形成(ポスター) 
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第8回サブウェイセミナー(P13)、東京理科大学、8月26日
[24] 「芳香族エステルの触媒的脱カルボニル型炭素-炭素結合形成反応の開発」 (ポスター)
 大北俊将・瀧瀬瞭介・武藤慶・山口潤一郎
 第8回サブウェイセミナー(P10)、東京理科大学、8月26日
[23] 「芳香族エステルの脱カルボニル型炭素-ヘテロ元素結合形成」 (ポスター)
 一色遼大・瀧瀬瞭介・武藤 慶・山口潤一郎
 第8回サブウェイセミナー(P6)、東京理科大学、826[22] 「パラジウム触媒による芳香族エステルの脱カルボニル型アルキニル化反応」(ポスター)
 大北俊将・熊澤一将・瀧瀬瞭介・武藤慶・伊丹健一郎・山口潤一郎 
 第50回有機金属若手の会夏の学校(P85)、定山渓万世閣 ホテルミリオーネ、8月8日
[21] 「マルチアリールピリジン構築法とチオペプチド抗生物質への応用」 (口頭)
 浅子貴士・武藤慶・山口潤一郎
 第49回若手ペプチド夏の勉強会、長崎、8月6日 【ブログ】【プログラム[20]「ウェブ運営と化学研究:両取りは可能か?」(依頼講演)
 山口潤一郎
 第49回若手ペプチド夏の勉強会、長崎、8月5日
[19]「合成小分子による植物の生物時計の制御」(依頼講演)
 山口潤一郎
 第4回「中分子戦略」成果報告会、京都、7月30日 【ブログ】【プログラム[18]「芳香族分子の新奇カップリング法・合成法の開発」(国内・招待講演)
 山口潤一郎
 岐阜薬科大学大学院講義、岐阜、7月13日 【ブログ】【ポスター[17] 「芳香族アルコール類の脱芳香族的炭素–炭素結合形成反応の開発」(ポスター)
 小松田雅晃・武藤慶・山口潤一郎
 第52回天然物化学談話会(14)、熱川ハイツ、7月6日
[16] "Development of Catalytic Decarbonylative Coupling of Aromatic Esters" 
 Kei Muto,Ryosuke Takise, Ryota Isshiki, Toshimasa Okita, Kazushi Kumazawa, Kenichiro Itami, Junichiro Yamaguchi
 The 19th OMCOS (PP2-48)・ICC Jeju, Korea 6月28日
[15]"Aromatic Molecules: Decarbonylative Coupling and Multiple Arylation"(国際・招待講演)
 YAMAGUCHI, Junichiro 
 Boston University, Boston, USA, 6月27日
[14] "Aromatic Molecules: Decarbonylative Coupling and Multiple Arylation"(国際・招待講演)
 YAMAGUCHI, Junichiro 
 Boston College, Boston, USA, 6月26日
[13]Decarbonylative transformation of aromatic esters and multi-arylation of arenes」(招待講演)
 YAMAGUCHI, Junichiro
 Gordon Research Conference "Heterocyclic Compounds", Salve Regina University, Newport, RI, USA, 6月19日 【ブログ】【プログラム
[12] Synthesis of Fully Arylated Arenes, Acenes, and Benzoheteroles(基調講演)
 YAMAGUCHI, Junichiro
 ISPAC 2017, Viet Nam, 6月9日 【ブログ】【プログラム
[11]"Decarbonylative Coupling of Aromatic Esters"(依頼講演)
 YAMAGUCHI, Junichiro
 第2回精密制御反応場国際シンポジウム・大阪大学・大阪、5月12日【ブログ】【プログラム[10] 「芳香族分子の新奇カップリング法・合成法の開発」
 山口潤一郎
先進研究講演会・早稲田大学、東京、4月22日【ブログ[9] "Aromatic Molecules: Decarbonylative Coupling and Multiple Arylation"(招待講演) 
 山口潤一郎
日本化学会第97春季年会(日中若手化学者フォーラム)・慶應大学 3月18日【ブログ
[8] "Development of Catalytic Decarbonylative Transformations of Aromatic Esters"
 TAKISE, Ryosuke; OKITA, Toshimasa; ISSHIKI, Ryota; KUMAZAWA, Kazushi; ITAMI, Kenichiro; MUTO, Kei; YAMAGUCHI, Junichiro
日本化学会第97春季年会(2F1-43)、慶応大学、3月17日
[7] "Programmed Synthesis of Multiply Arylated Aromatics"
 SUZUKI, Shin; ITAMI, Kenichiro; YAMAGUCHI, Junichiro
 日本化学会第97春季年会(2F1-37)、慶応大学、3月17日
[6] 「マルチアリールピリジンの合成」
 浅子 貴士・林 和佳菜・鈴木 真・天池 一真・伊丹 健一郎・武藤 慶・山口 潤一郎
 日本化学会第97春季年会(2F2-17)、慶応大学、3月17日
[5]"Pd-Catalyzed Decarbonylative Alkynylation of Aromatic Esters"
 OKITA, Toshimasa; KUMAZAWA, Kazushi; TAKISE, Ryosuke; MUTO, Kei; ITAMI, Kenichiro; YAMAGUCHI, Junichiro
 日本化学会第97春季年会(1PB-100)、慶応大学、3月16日
[4] "Decarbonylative Diarylether Synthesis by Pd and Ni Catalysis"
 ISSHIKI, Ryota; TAKISE, Ryosuke; ITAMI, Kenichiro; MUTO, Kei; YAMAGUCHI, Junichiro
 日本化学会第97春季年会(1PB-093)、慶応大学、3月16日
[3]「芳香族分子の新奇カップリング法・合成法の開発」(招待講演)
 山口潤一郎
 向研会ドクター会・東京理科大学・東京 3月15日
[2]「エステル切断を軸とする新規カップリング反応の開発」
 武藤慶
 第三回中分子戦略若手シンポジウム・京都 3月7日 【ブログ[1]「化学情報伝達/啓発のためのウェブシステムの構築 化学ポータルサイトChem-Station」(招待講演)
 山口潤一郎
 化学工学会82年会、化学工学会の見える化と化学コミュニケーション、芝浦工業大学、東京 【ブログ

2016

[8]「結合切断反応が拓く革新的分子合成技術の開発」(招待講演)
 山口潤一郎
 武田薬品工業講演会・大阪 12月15日【ブログ[7] 「Webサイトによる情報発信・ケムステーションの運営」(招待講演)
 山口潤一郎
 CSJ化学フェスタ、東京、11月14日【ブログ[6]「脱エステル型クロスカップリング法の開発」(招待講演)
 山口潤一郎
 日本プロセス化学会ウィンターシンポジウム、東京 11月12日【ブログ[5]「 電子学術資料の利活用」(招待講演)
 山口潤一郎
 パシフィコ横浜第4会場、横浜 11月10日【ポスター】【ブログ[4] 「自在な分子構築法の探究・開発・応用」(招待講演)
 山口潤一郎
 東京農工大学、東京、9月30日【ポスター】【ブログ[3]「Chem-Stationが拓く化学許育の未来」(特別講演)
 山口潤一郎
 化学系学協会東北大会、いわき 9月11日 【プログラム[2]「結合切断反応が拓く新しい分子合成技術の開発」(招待講演)
 山口潤一郎
 有機合成化学協会関西支部夏期セミナー、8月30日【プログラム[1]「自在な分子構築法の探究とその活用」(招待講演)
 山口潤一郎
 早稲田大学、東京、3月18日
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