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みんなのお土産 2019年1月版

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お久しぶりです。M1の淺原です。

遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。

年末年始はいかがでしたか?僕は東京から一歩も出ないまま冬休みが終了してしまいました。

そんな僕に東京の外の雰囲気を味わわせてくれるのはそう、遠出あるいは帰省をしたラボの皆々様のお土産です。マジ感謝です。

ラボでの座席の位置に恵まれた僕はほとんどお土産にありつけているので、今回は感想を交えつつ1月分のお土産の紹介をしていこうと思います。

1. とちおとめキットカット(栃木)

Π君の栃木土産です。このとちおとめキットカットは、ただ甘ったるいいちごとは似て非なる人工のイチゴ味ではなく酸味もあるなかに甘さを感じられる一品です。様々な味のキットカットを作っているネスレの企業努力を感じました。

2. 超本格派焼生煎餅 (栃木)

Π君の栃木土産です。見た目はなんの変哲も無い煎餅なのですが、味は本物の餃子を食べている感じがします(流石に食感は似てないです)。どうやってタレを作っているのか気になるところです。

3. 三徳餅 (栃木)

潤さんの栃木土産です。味は黒ごま・きな粉・抹茶の3種類あります。三徳ってこういうことなのでしょうか笑。個数的に一人一個しか食べられなかったのできな粉を食べました。他の味との食べ比べがしてみたいですね。

4. 夕張メロンピュアゼリー プチ・ゴールド (北海道)

このブログにちょくちょく登場している、4月からラボにやってくる武者さんの北海道土産です。この後Casの北海道土産も出てきますが、北海道はすごいですね。お土産の売上高なら今後100年くらいはどこにも負けなさそうです。夕張メロンは普通のメロンとはまた味が違うと思っているのは僕だけでしょうか?

5. のし梅 (京都)

英介さんの京都土産です。のし梅は食べたことがなかったのですが、梅で連想されるような酸味はなく風味を十分に楽しめる一品でした。あと、食感がこういうお土産ではなかなかないものなので今でも食べたときのことがついさっきかのように思い出されます。ちなみに、山ぶどう味も入っていたそうです。

6. じゃがポックル (北海道)

Casの北海道土産その1です。もともとこういうお菓子は好物なのですがじゃがボックルの食感はなかなか変わるものはいないと思います。10年くらい前に初めて食べましたがいまだに飽きないですね。

7. 白い恋人 (北海道)

Casのお土産その2。じゃがポックルに続いて北海道土産の定番中の定番です。京都土産でいう阿闍梨餅的のようにに食べる機会はやたら多いですが全く飽きが来ない食べ物です。

8. ロイズ チョコレートポテトチップス (北海道)

Casのお土産その3です。甘いものと塩辛いものを掛け合わせるという悪魔的発想の元産み出されたとしか考えられないこのお菓子は、味はさることながらその中毒性が恐らくこの記事内のお土産の中では最強と言えます。一枚食べ終えてもなんとかもう一枚食べられないものかと考えながら、残りカスを頑張って食べていました。

9. チーズケーキ (北海道)

Casのお土産その4です。実はチーズケーキがかなり好物なので味に関しては最高!としか言えないです。ちょっと固めだったのもたまらないですね。

10. ラスク (北海道)

Casのお土産その5です。こんなにたくさんお土産を買ってきてくれて少し申し訳ない気持ちになりますね。塩バターと言いつつこれも甘いお菓子です。この商品を紹介している記事によるとこのラスクのためのパンをわざわざ作っているらしいです。

11. 茶の菓 (京都)

京都へ行く人が多いため、ここのお土産は結構同じものをリピートしがちになってしまいますがこのお菓子は(恐らく)初だと思います。抹茶を練り込んだ生地でホワイトチョコレートを挟んだラングドシャです。抹茶感が強いですがチョコもしっかり堪能できました。さすが京都ですね。

12. 赤福 (京都)

潤さんが京都へ出張した際のお土産です。僕はこのラボに入るまで赤福は三重でしか買えないものだと勝手に思っていました(なんなら食べたこともありませんでした)。夏の学校に参加した時にもお土産で買ってます。この記事内では唯一あんこを使っているお土産ではないでしょうか。あんこも好きなので美味しく頂きました。ありがとうございます。

13. 抹茶カントリーマアム&伊達絵巻 (宮城)

慶さんが仙台へ行ったときのお土産です。カントリーマアムはそのままずんだ味のカントリーマアムでした。どうやって風味を再現したのかが気になります。伊達絵巻は中にクリームが入っているのでめちゃくちゃ推せるお菓子だと思います(クリームも実は好物です)。

14. 干し芋 (茨城)

これはお土産といっていいかわかりませんが、バブルの実家から送られてきた干し芋です。噛み応えがあって甘くて腹持ちがいいので口が寂しい時におすすめです。

このダンボール、小さく見えますが中には2 kgの干し芋が入っています。これを初めに見たとき絶対食べきれないと思っていましたが好評のようで翌日の夜にはなくなっていました。

 

いかがでしたでしょうか?

様々なお土産を皆さん買ってきてくださったので冬休み東京を出なくても気持ちだけはいろいろなところに旅行できていました。本当にありがとうございます。

次旅行する機会があったら、今度は自分が皆さんにいいお土産を買う立場になりたいです。

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淺原光太郎

淺原光太郎

M1。飲み会で潰れるマン兼手先不器用マン。院試一位になれなかったのは昔の話。淺原キティ。
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